警備業界の勤怠管理を
『スマホde勤怠』でスマートに!
紙と電話で止まっている間に、
他社は次のステージへ。
企業の成長を妨げているのは、こんな“当たり前”かもしれません。
バラバラに届く連絡が、管制業務の混乱とミスの元に。アナログ連絡が現場の“タイムロス”を生んでいます。

現場・隊員さんごとに違う形式、紙のタイムカード。集計だけで何時間も浪費していませんか?

コストも手間もかかる上に、情報漏洩のリスクまで…。紙の明細はすでに“前時代”の遺物です。

修正・変更が入るたびに電話対応。伝達ミス、抜け漏れ、時間の浪費…改善すべきはここです。

手書き日報は、遅れ・ミス・紛失の原因に。人の手が多いほどリスクも増えます。

緊急時ほど重要な情報が届かない。伝言や電話での共有に頼るのは、現場対応の足かせです。
アナログを手放した現場では、
日々の業務がこう変わりました。
多くの警備会社様が抱えていた“当たり前の苦労”は、『スマホde勤怠』で一掃されています。
実際に現場や管理側で、どんな変化が起きたのかをご紹介します。
勤怠打刻

- ワンタップで簡単打刻
- 上下番連絡が不要に
- 自宅出発も正確に記録
シフト通知

- リアルタイムで変更を通知
- ナビで現場までスムーズ到着
- 伝達ミスをゼロに
給与明細

- アプリで明細を確認
- 紙の管理・郵送が不要に
- いつでもどこでも閲覧可能
休暇申請

- スマホから申請・承認が完結
- 状況をアプリで即確認
- 申請・承認の流れをペーパーレス化
スマホdeサイン

- 日報をスマホで作成・署名
- クラウド保存で紛失リスクなし
- 集計や転記の手間をゼロに
お知らせ配信

- 全員に一斉通知
- 個別の連絡もアプリで完結
- 情報共有の遅延・漏れを解消
Q.とはいえ、年配の隊員には難しいのでは?
「うちの70代の隊員にも使えるの?」という声をよくいただきます。
実際にご導入いただいた企業でも、最年長は83歳。
初日からスマホ操作で出退勤報告ができ、「これなら続けられる」とのお声をいただいています。
「うちの年配隊員にも使えるの?」そんな声に、数字で答えます。
9,024名
現在、『スマホde勤怠』を利用している隊員数
(※2025年7月時点・全国導入企業合計)
そのうち約35%
3人に1人以上が60代以上です。
実際に 70代・80代の隊員さん も日々『スマホde勤怠』を利用しています。
操作が難しいという不安は、もう過去のものです。
「スマホなんて無理」と言っていた隊員さんが、
初日から使えた理由

操作は“タップするだけ”。
実際に操作した隊員さんも、「これならできる」と初日で打刻できました。

操作に不安がある方には、丁寧にご案内。
実際にスマホが初めての隊員さんも、サポートを受けてその日から使えました。

誤った打刻も、あとから修正OK。
「押し間違えたらどうしよう…」という不安なく、現場で安心して運用されています。
ご年配の隊員さんの“本音”をご紹介します

交通誘導
65歳(福岡県)
最初は“こんなもんいらん”と思ってましたよ。紙のほうが早いし、いちいちスマホなんて面倒くさいって。でもいざ使ってみたら、打刻も日報も押すだけでした。けど、もう少し文字が大きいともっと見やすいかな!」

施設常駐
72歳(大阪府)
「アプリなんて使えないと思ってたし、“絶対ムリ”って決めつけてました。でも孫に“簡単だよ”って背中を押されて…試してみたら、すぐに慣れました。あれから半年、スマホでちゃんと打刻できてますよ。」

巡回警備
69歳(神奈川県)
「導入したばかりの頃は、ちょっとした不具合で報告がうまくできないこともありました。でも最近はそれもなくなって、操作も覚えたので今は問題なく使えています。「これなら続けられるな」って、今では思ってます。」
『スマホde勤怠』は、年齢や経験を問わず、
どなたでも迷わず使えるよう設計された勤怠アプリです。
実際に、最年長は83歳。年齢で諦める必要はありません。
★★★★★
不安だった方の96.7%が簡単だったと答えています。
※2025年6月実施|65歳以上の『スマホde勤怠』利用者825名へのアンケート結果
紙と電話をやめた会社で、
実際に起きたこと

伝達・入力ミスの削減
紙や電話での上下番報告から
スマホ入力に切り替えたことで、
記録ミスが激減。

業務時間の月間削減
勤怠・日報・給与処理が、
月84.9時間→19.7時間に。
現場管理がスマホで完結。

年間コスト削減
勤怠・日報・明細の手作業を削減し、人件費だけで年間117.36万円カット。
※Proシリーズを導入いただいている従業員約50名の企業様で実際に見られた改善効果の一例です。
これまで紹介した変化を一挙に比較
| 業務内容 | 導入前 | 導入後 |
| シフト通知 | Excel印刷→手渡し。修正時は再印刷が必要。 | 変更即アプリ通知。常に最新版を共有。 |
| タイムカード | 紙へ記入→提出。集計ミス・遅延が頻発。 | スマホを1タップ。リアルタイム自動集計。 |
| 上下番連絡 | 電話・LINE・口頭が混在。伝達漏れが多発。 | スマホを1タップ。勤怠状況も一目で確認。 |
| 日報・報告 | 手書き+提出。紛失や記入漏れが課題。 | 電子署名→クラウド保存。即時確認。 |
| 給与明細 | 印刷・封入・郵送。再発行や誤送のリスク。 | アプリで即閲覧。ペーパーレスで手間ゼロ。 |
| 情報共有 | 掲示板や口頭頼り。周知徹底が難しい。 | スマホ一斉通知+トップページで確実に届く。 |
導入企業が語る、
『スマホde勤怠』“導入後の変化”

地域密着型警備会社
(従業員20名)
福岡県
事務所に戻るたびに格闘してました。とくに月末は“現場かデスクかどっちも地獄”状態。スマホde勤怠を入れてからは“帰って処理”がなくなって、夕方の疲れが激減しました。もう元には戻れませんね。

イベント警備専門会社
(従業員50名)
大阪府
連絡が本当に大変だったんですよ。打刻するだけで管制に連動されるのを見て、“なんでこれ今までなかったの?”って驚きました。集合場所も細かくピンで設定ができるから迷わず行けて助かってます。

大規模施設警備
(従業員300名)
東京都
勤怠の締めは、もう“月末地獄”って呼んでました。今はシフトも出勤もリアルタイムで見えるから、“集める・数える・連絡する”がゼロに。経理からも“早く出せるようになった”と喜ばれてます。
一斉?それとも段階?
導入ステップの事例をご紹介
Case 01|
全員一斉に導入して定着
(地域密着型/隊員数30名)
STEP 1
事前に管理者が操作確認
- 事前にアプリを操作し、「どこでつまずくか」を想定
- 不明点はサポートへ確認して準備を整える
STEP 2
現場単位で説明&インストール
- 午前と午後に分けて、短時間の説明会を実施
- その場でアプリを一緒にインストールし、体験
STEP 3
初週は問い合わせ体制を強化
- 導入初週だけは電話・LINEでの相談窓口を常設
- 2週目には問い合わせもゼロに
STEP 4
アプリ打刻を“朝の習慣”として定着
- 出勤時にはアプリで打刻するよう、ルール化
- 繰り返すうちに“当たり前の行動”となり、自然に定着

管理者の声
(総務担当・Mさん)
「正直、年配の隊員も多いので不安はありました。でも、“どうせやるなら一気に”と腹を決めて、一斉導入に踏み切りました。 その分、最初の一週間はこちらも手厚くサポートしましたが、結果的には短期集中で習慣化できたのが良かったと思っています。」
Case 02|
段階的に導入して反発ゼロ
(大手警備会社/隊員数700名)
STEP 1
若手の多い現場から試験導入
- 最初は10名の現場でテスト導入
- 問題なく運用できることを確認
STEP 2
マニュアル&動画をセット配布
- 紙の手順書+1分動画で「見て真似するだけ」の設計
- 操作説明会は不要に
STEP 3
操作に不安のある隊員へは個別対応
- 一緒に操作する時間を確保して不安を解消
- 「これならできる」と自信をもってもらう
STEP 4
2ヶ月半で全社導入完了
- 年齢に関係なく全員がスムーズに定着
- 離脱者ゼロ

管理者の声
(現場統括・Yさん)
「隊員が多く、一気に切り替えるのは現実的ではありませんでした。 だからまずは若い現場で試して、“できる・使える”という空気を社内に作ってから広げました。 段階的に進めたことで、誰ひとり反発することなくスムーズに定着したのは大きな成果だと思っています。」
現場を知る私たちが、
運用後もしっかり支えます
Step 1:導入前ヒアリング
勤務形態や隊員構成、現場の特性を丁寧に確認。
現場目線で、無理なく運用できる導入設計を組み立てます。
Step 2:操作説明・初期設定支援
現場担当者への操作説明や、初期設定を実施。
不慣れな方がいても、安心してスタートできます。
Step 3:運用開始と伴走サポート
運用開始後も、設定変更・ミス対応・個別相談に柔軟に対応。
現場で本当に“使いこなせる”まで、しっかり支援します。
Step 4:継続運用サポート
新たな活用方法まで幅広くサポート。
長く安心してご利用いただけるよう伴走を続けます。
よくあるご質問
-
「スマホde勤怠」は操作が難しいですか?
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直感的なインターフェースで、誰でも簡単に操作できます。
導入時のセットアップ講座も充実しており、スムーズな利用開始をサポートします。
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現場での打刻は正確ですか?
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GPS連携機能により不正打刻を防ぎ、正確な勤怠情報を取得できます。
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日報作成は本当に簡単になりますか?
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はい、スマホから簡単に日報が作成できます。電子サインで紙での管理は不要になります。
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シフトの急な変更にも対応できますか?
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クラウド連携により、管理者がシフトを送信するとリアルタイムで従業員のスマホに通知されます。
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専任のサポート担当が導入から運用まで一貫してサポートいたします。
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専任のサポート担当が導入から運用まで一貫してサポートいたします。
運用開始後も丁寧に対応し、安心してご利用いただける環境を提供します。
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IT導入補助金に対応していますか?
-
はい、IT導入補助金の対象となっております。詳細についてはお問い合わせください。
スマホde勤怠の導入効果
※削減時間の数値は警備Pro/スマホde勤怠をご利用中の企業の利用状況、従業員構成比を参考に50名規模企業を想定して算出しています。
お問い合わせ
業務管理システムの導入のご相談やお見積もり依頼など、 どんなことでもまずはご相談ください。
お客様の課題から必要なシステムをご提案させていただきます。
